介護事業支援の社会保険労務士あいかわ労務管理事務所
以前から一度食べてみたいと思っていた"上等カレー"なるものを、初めて食べました。
これまで何度となくお店の前は通ったことはあったんですが、ちょうど飯時じゃなかったり、カレーって気分じゃなかったりで、なかなか食べる機会がなかったんですが、やっと食べることができました。

まあ、私は別に"グルメ"というわけではない。むしろ、何を食べさせても「美味いっ!」と満足してしまう人間なので、ここで食べた感想を書いたところで、たいして意味はないんですが、あえて書かせてもらうと「とても美味しかった!!」です。
って書いても、全然説得力がないですね。なにしろ、何を食べても「美味いっ!」って言う人ですから。だから、"美味い""不味い"ということではなく、なるべく客観的に感想を書きます。

まず、味が深いです。甘みというのか"味わい"とでもいうものを感じる訳だが、その後でカレーらしい辛さがくる感じ。付け合わせのキャベツの漬物も美味しかったです。カレーには、福神漬けよりラッキョウより、このキャベツが合うと思います。
やっぱり、大したことは書けませんね。私がどうこう書くより、写真で味を想像してください。多分そのほうが、ちゃんと伝わると思います。

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しかし、この"カレーライス"という食べ物ほど、外食産業には、ある意味難しい食べ物はないと思いますね。
なにしろ、この"カレーライス"、最大の味のライバルが"家のカレーライス"なのですから。私もそうですが、やはりカレーライスは家で食べるのが一番美味しいです。その、各"家庭の味"が最大のライバルというのは、カレーライス店にとってはとても不幸だと思います。
他の食べ物では、こういうことってないんじゃないでしょうか。仮に、よほど家で料理をする時に良い素材を使おうが、料理をする人の腕がプロ並みだろうが、どうしても本職の人がつくった食べ物にはかなわない。調理器具や火力、はたまた食べる時の雰囲気とかも影響するのだろうが、やはり外で食べるほうが美味しく感じるのではないでしょうか。

"カレーライス"屋さんって、本当に大変ですね。"家庭の味"を、そのままお店で出しても「家でも喰えんじゃん」ってなるし、プロっぽくすれば「やっぱり家のカレーが一番だよね」ってなるし...。

あ、なんだかカレーが食べたくなってきた。今日の晩飯は、カレーにしてくれるよう、妻に頼んでみよっと。

先日、久しぶりに鉄道旅行らしきものをしてきました。"鉄道旅行らしきもの"とは言っても、実際には仕事なんですが。京都から南彦根まで、各駅停車で約1時間。土曜日だった事もあり、比較的空いていた方だったのだろう、座ってのんびりと行くことができました。

 

私は、いわゆる「鉄道オタク」でも「鉄道マニア」でもない。が、「鉄ちゃん」ではあるようです。

 

「鉄ちゃん」のなかには、乗って楽しむ「乗り鉄」、写真を撮って楽しむ「撮り鉄」、音を楽しむ「音鉄」等々、様々な「鉄ちゃん」がいるそうです。

ならば私は、「飲み鉄」とでもいうのでしょうか。特急列車や新幹線で飲むお酒こそ、この世で最も美味い飲み方だと信じている。

 

一人列車に乗り込み、自分の席を探す。座席は、もちろん窓側だ。出発までの慌しい時間も楽しみながら、まずは荷物と座席を自分が最も心地よい状態にしていく。なにしろ、これからが魅惑の時間のはじまりだ。セッティングが終わり、ようやくシートに深々と腰掛けると、まずは「フーッ」と深い息をつく。しばし窓の外のホームの様子を見ながら、ゆっくりと列車の発進に身をゆだねる。ホームの先端を過ぎ、いよいよ列車が加速していこうとするところで、座席の前のテーブルをたおす。

"プシュッ"

まず一杯目はビールだ。つまみは、まだいらない。車窓を流れる景色が、つまみだ。

ほどほどに気分の良いほろ酔い加減で、ビールをもう一杯。季節や風景によっては、日本酒でもいいなあ。日本酒はもちろん、ワンカップ。上等なお酒でないほうが、気分ですよね。と、このころになると、つまみのひとつも欲しくなる。裂きイカ、あたりめ、ちくわに柿ピー、やはりチープなつまみのほうが良い。

景色にちょっと飽きたら、小説でも読もう。そのうち小説にも疲れて、また景色が恋しくなるはずだ。

 

と、こんな鉄道旅行が、たまらなく好きです。これで行き先が温泉旅行だったりしたら、もう最高です。もちろん出張帰り、あとは家に帰るだけという新幹線の中でもOK。とりあえず、行き先はどこでもかまいません。「特急列車」or「新幹線」+「お酒」の組み合わせが目的な訳だから。酔いとともに、疲れがほろほろと抜けてゆくような脱力感に身を任せる感覚は、なんともいえず心地よいものです。

こんな事を感じ、考えながら彦根まで往復してきました。

今回の「鉄」旅は仕事だったけど、よし、今度列車に乗って旅に出よう。

これは中年オヤジただ一人だけの、ほんのささやかな楽しみ。妻には悪いが、「飲み鉄」的一人旅を存分に堪能してこよう。

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立木観音、通称"立木さん"に行ってきました。

そうです。今年が本厄なんです。
京都では、厄年の男女は"立木さん"で厄払いをするそうで、「今年、本厄なんです」と言うと、周りからも「立木さん、行った?」と訊かれます。
ただ、その質問の本当の意味は、「ちゃんとお払いしてもらった?」ということより、「あの石段、上った」というニュアンスの方が強いようだ。要するに、「めっちゃしんどかったやろォ~」という思いを共有したいようですね。

今日、その"石段"を上ってみて、その意味するところが、よくわかりました。はい、確かに「めっちゃしんど」かったです。以前上った金毘羅さんより、しんどかったです。携帯で撮ったので画像は悪いですが、冒頭の写真がちゃんと上った証拠です。

確かに、金毘羅さんの方が階段の数は多い。往復に要する時間もはるかに長い。
ただ、金毘羅さんの場合、途中でちょっとお土産屋さんをのぞいたり、腰かけたり、あわよくばうどんを食べることができたり、と休憩や気分転換をすることができる。

しかし、ここ"立木さん"は、一切そんなことはありませんでした。
ふもとから本堂まで、ほぼ休憩スポットもない石段が続きます。一旦上りはじめたら、それこそ一気に上まで上りきらないといけない、そんなお寺です。
でも、男の人も女の人も、ご年配の方から小さなお子さんまで、みんな思い思いに上ってましたよ。なかには、お子さんを2人もおぶったままで上っているお母さんもいます。う~ん、母は強い。

もちろん、私も一気に上り切りました。お参りを済ませ、ふるまわれる柚子湯のおいしいこと。

何だか、身も心もすっきりした気分になって、帰ってきました。
気分爽快です。...気分爽快ですが、明日以降の筋肉痛が心配になってきた。やっぱり、本厄。決して若くはないですものね...。

昨日は、京都府社会保険労務士会の賀詞交換会。

私も行ってきました。

 

会費は1万円と、ちょっとお高いめ。でも、毎年そこそこのホテルでやっているから、妥当な料金設定なのかな。今年は全日空ホテルでした。

 

開業以来、ほぼ毎年出席しているわけだが、出席するには理由がある(と言っても、大した理由でもないんですが)。

 

理由を、簡潔に言うと"「行きたくない」と言っている方が多い"からです。

なんか天邪鬼な感じですが、本音はここなんだろうと思います。

 

確かに、会費は安くはない。めちゃくちゃ楽しいわけでもない。会の役員の面々や政治家、行政機関のお偉いさんが集まったセレモニー的色彩の強いものであり、時間の無駄と言えば、そう言えなくもないかもしれない。今年は京都市長選が近いこともあり、その色彩がさらに濃かったような気がしました。

でも、一度だけ出席しなかった年があったんです。3年前、開業した翌年でした。その年は、とても後悔した、と言うより、なんだか酷くミジメな気持ちになりました。欠席した理由は"お金がもったいなかったから"。もっと有り体に言うと、"お金がなかった"からです。

だって、なんの縁故も人脈もなく1月に開業して、その翌年です。スポットの仕事もないし、まして顧問先なんて。そんな状態で"会費1万円"は、とてもとても高いものでした。

でも、やっぱりミジメですよね。お金がないから、会の公式行事に出られないなんて。何か他の理由、たとえば業務や家庭の都合などだったら、話は解るんですが、"お金がない"とか"もったいない"っていうのはちょっと...。

何せ会の公式行事です。

多くの先達が社会保険労務士制度という道をつけてくださり、今もその道を全員で整備・拡張している。私もその道を歩ませてもらっているわけです。

公式行事に出席することは、先達へのリスペクトだと考えています。

確かに、会の催しには???なものがないとは言いません。人それぞれに異見もあるところでしょう。

それでも、すべきことをきちんとして、そのうえでないと意見も愚痴も言えないと思うのです。

"お金もない"し、"もったいない"し、"たいして面白くもない"から、出席しない、というのは、私の中では、先達へのリスペクトがないことと、ほぼイコールです。

だから私はこれからも毎年出席しようと思うし、毎年その場に堂々といることができる社会保険労務士であり続けたいと願っているわけです。

 

と、こんなに偉そうに書くと、「賀詞交換会って、どんだけツマンナイんだ?」と思うかもしれません。決してそういうことではないんですよ。それなりに楽しいものなんですよ。

ま、つらつらと書き連ねてきましたが、冒頭"本音はここ"と書いたとおり、要は私の天邪鬼な性格によるところのほうが大きいのかもしれませんね。

世間は、どうやら3連休のようだ。

 

私は、というと、まだ仕事中。世間の3連休のど真ん中の午後20時に。

オフィスで、独り簡単な夜食を食べています。

 

給与が、"月末締めの翌月10日支払"というクライアント様の最後の給与計算がまだ終わらない。

クライアント様の仕事初めが5日とか6日。7,8,9日と3連休で、明けた週初めが、もう10日。5日や6日に、その日のうちにやっつけたものもあるが、10日の朝一にお持ちしなくてはいけないものもある。

給与計算ソフトに入力さえしてしまえば、後は計算してくれるのだが、やはり最後はきちんとチェックしないと怖い。そうでなくても、自分自身の事務能力を極めて疑わしく思っているのだから。

 

タイトルに「忙しいことは...」としたが、続きは何だろう?

「大変だ」? 「もう嫌だ」?  「(休んでいる人が)恨めしい」?

やっぱり「良いことだ」でしょう。

特にしがない自由業の身では、「良いことだ」どころか「ありがたい」です、まったく。

 

思えば、開業一年目なんて、な~んにもすることがなかった。

いや、あったんでしょうが、何をしたらよいのかすらわからなかった。

「とにかく、行動しなきゃ」と、ずいぶん的外れなこともしたものです。

それを思えば、本当にありがたい。

 

さあ、もう少し(←本当か?)、夜食も食べたしガンバロウ!!

明けましておめでとうございます。
今年は、何だかお正月休みが短かったですよね。
ま、数日でも仕事を忘れて(100%ではないのが、残念ですが)のんびりできたのは、ありがたいことです。

さて、我が家では妻が大の風水好き。
毎年、本を買い込んで「今年は、この方角!この色!」とはしゃいでいます。
私は、さして気にもしないタイプなのですが、一緒になって愉しむようにしています。

そんな感じで、初詣は毎年風水的に"良い"とされる方角の神社に二人で行くのが恒例になっています。あ、もちろん、新年最初は氏神様にお参りしてからですが。

と、いう訳で、今年は京都から見て東北方面の神社へドライブがてら行ってきました。

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当日は天気にも恵まれ、清々しい気持ちでお参りを済ませてきました。

さあ、平成24年。
飛躍の辰年のスタートです。

今年も一年、誠実にがんばろう!
大晦日。
この一年を振り返っている方も多いと思います。

しかし思えば、若かりし頃は、少なくとも私は振り返ることよりも、来る年のことを想っていたような気もする。それだけ歳を重ねたということなんでしょう。

今年に関して言えば、"歳"云々は別として、どうしても振り返らざるを得ない。

震災です。

私は常々「私のDNAは東北だ」と言ってきました。
父親が東北の出身ということも、もちろん、そう言うひとつの理由では、あります。
しかし最も私に「自分のDNAは、東北にあるんだなあ」と感じた一事があります。

私が大学生だった頃、バイクツーリングで東北を訪れました。
私は当時、バイクツーリングの聖地とも云えるかもしれない北海道を約1カ月かけて走ったばかりでした。大感動を胸に、京都に帰って、バイトしてお金を貯めて、再度北海道へ。その途中に通過する土地が、東北でした。
結局、北海道へは渡りませんでした。東北を旅しました。
東北というところは、時間の流れ方が、私とシンクロするようです。上手く表現できないが、早くも遅くもない心地よいスピードで時が流れていく、そんな3次元空間が、私にとっての東北でした。

父方の親戚の家で、睡魔に負けて昼寝をしてしまった時もそう。
当時大学生でしたが、昼寝なんてしたのは、いったい何年ぶりだったでしょうか。本当に安心して、というか、安らいだ気持ちで午睡したのを覚えています。

つまり東北というのは、私にとって、安らぎであったり、癒しであったり、なにかそういったものを感じさせてくれる、そんな土地なんです。

そんな土地に、今年はあんな災害があった。幸い、親戚に被害は特にありませんでしたが、同じ日本人にとって本当に悲しくつらい災害でした。

そんな今年も、あとわずか。来る年も私にできることをひとつひとつ丁寧に、真摯に、誠意をもって行っていきたいと思います。

"絆"

今年を象徴するこの文字の意味するところを私なりに考えて、多くの人のお役にたてるよう、来年に思いをはせたいと思います。

みなさん、本当に、本当に、良いお年を。
例年、クライアント様から忘年会にお誘いいただくのですが、昨日はそのうちの「Y」さんの忘年会でした。四条烏丸の韓国料理のお店から祇園に流れて、みんなで盛り上がりました。ても楽しい時間でした。

官公庁をはじめ、仕事納めのところも多かったようで、昨日が忘年会というところも多かったのではないでしょうか。そこかしこで「良いお年を」のあいさつが聞かれました。

「良いお年を」

ホントに良い言葉ですよね。なんだか、心がほっこりとします。
挨拶をする相手にとって、「良い年でありますように」、そんな願いを一言に込めた、暖かい言葉ですよね。私自身も「良いお年を」と言うときは、本当に心から「その人にとって、来年が幸せな一年でありますように」という思いを込めて口にしています。
西洋人にとっての「メリー・クリスマス」が、日本人にとっては、日本人にとってはこの「良いお年を」という言葉なのかもしれません。どちらも同じ"相手のことを思いやる言葉"だと思います。洋の東西を問わず、一年にせめて一度、心をこめて相手を思いやり言葉にすることができる機会があるということは、とても幸せなことだと思います。

今はとても暖かい気持ちです。どうぞ皆さん、「良いお年を」。
って、大晦日にもう一度更新しようと思っていたんでした。
では、次は大晦日に。

「Y」さん、昨日は本当にありがとうございました! とても楽しかったです!!
毎年クリスマス・カードを贈ってくださっている方がいます。
毎年すごく素敵なクリスマス・カードなので、是非是非ご紹介させてもらいたい、と、贈り主のSさんに早速電話してみました。快くご承知くださったので、全文とともに紹介したいと思います。

XmasCard.jpgのサムネール画像

人生ゲームって知ってますか? やったことありますか?

そうそう、ルーレットを回して止まったコマの内容で

自分の資産を増やしたり失くしたりするゲームです。

そんな単純なゲームでも3コマ先に

「豪邸が持てる」なんてコマがあれば

「3が出ろ~」って言う気持ちでルーレットを回すし、

5コマ先に「火事で全財産を失う」

と言うコマがあれば「5は出るな~」って

願ってルーレットを回しますよね?

あなたは「成り行き」と言う

ルーレットに自分の人生を託していませんか?

あなたも僕も幸せです。

夢を持ち努力をすれば夢を叶えることができます。

また、自分でリスクヘッジしていれば

ある程度のことは回避できます。

あなたが願えば何コマ先、どのコマにも

あなたの願い事が書けます。

そのコマに止まることが出来るかは

あなたの気持ち次第です。

是非、あなたの素敵な「人生ゲーム」を作ってください!

僕もお手伝いしますから。


どうですか? ボッとハートに灯がつき、ギュッと決意が固くなる、そんなカードでしょ。
「よし、今年もがんばるゾ!」と、心が熱くなりませんか?
あ...、"今年"は、あと7日......。
とにかく、"私"というひとコマも、多くの方の「人生ゲーム」にとって素晴らしい出会いであるコマでありたいと、心から思いました。
誰かの力に、心からなりたい、そんな思いを新たにできる、とてもとても素敵なカードです。
Sさん、素晴らしいプレゼントをホントにありがとうございます。
どうぞ、佳いクリスマスを、メリー・クリスマス!!

Sさん主催のホームページです。
ご興味のある方は、是非どうぞ!

月に3回ほど、クライアントさんが行っている事業の講師を担当させてもらっている。

就職に向けた基礎的な訓練といった内容のことを話しているんですが、これが結構大変。でも、いろんな"知らなかったこと"を"知る"機会ができて、とても面白いこともあるんですよ。なんせ、受講生は20歳代から60歳代までの老若男女。とても幅が広いんです。幅が広い分だけ、各ジェネレーションの常識が入り混じって、時々、思いもしなかった展開になることがあります。

 

先日は、タイトルにも書いた「©(コピーライト)」について。意味はもちろん「著作権」なんですが、先日、20歳代の女性に質問して、びっくりするような答えが返ってきました。

©の意味は、わかりますか?」

「ハイ、"ちゃん"です」

「......?」

その時、別の20歳代の女性が「あ~、使う使う!」

「......???」

私は何のことだか、さっぱりわからなかったのだが、どうも名前の後につける"ちゃん"のようだ。つまり、私の下の名前「けんじ」なら、「けん©」で「けんちゃん」となるようです。主にメール等で使用するようです(そりゃそうですよね、"©"は、口に出しては表現できませんものね)。

 

いやはや、日本語というのは面白いもので、時代とともに変化していくんですね。でも、確かに会社によっては、「○○部長」を「○○B」、「△△課長」を「△△K」と標記したりするところもあるから、「©」もOKかもしれませんね。

 

「じゃ、©・グンソクで、チャン・グンソク?」と聞くと、「それは違う」と、早速たしなめられた。変に若ぶって、無理矢理なれない使い方をするもんじゃありませんでした。ちょっと、恥ずかしい思いをしました。

 

でも、こんな感じではじめに使いはじめた人がいるんでしょうね。この使い方の著作権は、その人のものなのかな...。